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東濃へ行ってきました(付知水無神社) [でかい木]

加子母の杉を見に行ってきました
塩尻IC→中津川IC→高山→松本というルートなので時間的にキツイので
加子母の杉まではノンストップの予定でした。
途中にかなり面白そうな樹形が数箇所あったのですが強い意志で無視。
付知地区に入って「これは」という神社の杜に呼ばれたので入ってみると付知水無神社でした





ご本殿の下のほうが焦げているので拝殿は火事で失った模様です

遠くから見えていたのはこの杉か??


杉の陰にあったカヤ目通り4.5m樹高も高い。無天なのが不思議。


社叢の裏の方にあった大杉7.2m途中で折れているのが残念
直径3m近い切り株。往時はいったい・・・・・
コレも大きい。 人を呼びつけるにふさわしい杜でした

エバブラウン [歴史]



WIKIより

4人の祖父母のうち3人以上がユダヤ教共同体に所属している場合は、本人の信仰を問わず「完全ユダヤ人」。 4人の祖父母のうち2人がユダヤ教共同体に所属している場合は次のように分類する。 ニュルンベルク法公布日時点・以降に本人がユダヤ教共同体に所属している者は、「完全ユダヤ人」 ニュルンベルク法公布日時点・以降にユダヤ人と結婚している者は、本人の信仰を問わず「完全ユダヤ人」 ニュルンベルク法公布日以降に結ばれたドイツ人とユダヤ人の婚姻で生まれた者は、本人の信仰を問わず「完全ユダヤ人」 1936年7月31日以降にドイツ人とユダヤ人の婚外交渉によって生まれた者は、本人の信仰を問わず「完全ユダヤ人」 上記のいずれにも該当しない者は、「第1級混血」(ドイツ人) 4人の祖父母のうち1人がユダヤ教共同体に所属している者は、「第2級混血」(ドイツ人)。 この分類で「完全ユダヤ人」とされた者は1937年の内務省調査によると77万5000人である。そのうちユダヤ教徒ユダヤ人は47万5000人、非ユダヤ教徒ユダヤ人は30万人であった。「第1級混血」と「第2級混血」の合計は75万人であった


77万5000人しかいないユダヤ人を600万人も殺害したナチス

WIKIより
完全ユダヤ人・第一級ユダヤ人混血(ハーフ・ユダヤ人)・第二級ユダヤ人混血(クォーター・ユダヤ人)を合わせると150万人近くになり(1937年ドイツ内務省調査)、これほどの人間をドイツ社会から完全に排除してしまうことは問題が多かった。 特に困るのがドイツ国防軍の兵役の問題であった。国防軍は1934年2月28日に「アーリア条項」を受け入れたが、1935年3月16日にヴェルサイユ条約破棄と徴兵制の復活が宣言されると、150万人ものユダヤ人とユダヤ人混血を兵役対象外にしてしまうことに難色を示した。アドルフ・ヒトラーもそれに同意した。ヒトラーは1935年7月25日に「非アーリア人種の中でも第一級ユダヤ人混血と第二級ユダヤ人混血については、これまでの行動に政治的問題(左翼活動など)がなければ、ドイツ国防軍の兵役に服すことができる」と定めている。 ユダヤ人の範囲を限定する必要性に迫られるようになり、ナチ党でもユダヤ人の定義を再定義する論議が加速した。1935年初頭にはナチ党保健本部長ゲルハルト・ヴァーグナー(ドイツ語版)博士とナチ党人種政策局長ヴァルター・グロース(ドイツ語版)博士、後に保健本部長代理となるクルト・ブローメ(ドイツ語版)博士らの間で「ユダヤ人」の定義の問題が話し合われた。ブローメは「部分ユダヤ人」の概念を創設することを望まず、第二級ユダヤ人混血(四分の一ユダヤ人)は全員ドイツ人とし、第一級ユダヤ混血(二分の一ユダヤ人)は全員ユダヤ人とするべきであると提案した。この見方が後にナチ党の基本方針となった。 一方、内務省次官ヴィルヘルム・シュトゥッカートや内務省人種課長ベルンハルト・レーゼナー(ドイツ語版)は混血はすべて「ユダヤ人」の定義から除外して「完全ユダヤ人」(両親ともにユダヤ人)のみをユダヤ人にしようと提案したが、限定しすぎているとしてヒトラーに却下された


先祖にユダヤ人がいてもクォーター以下ならユダヤ人ではなかったということ。

数字を追うと600万人の虐殺ってのがどれほど嘘くさいものかよくわかります

河野談話 [歴史]



 慰安婦問題を巡る「河野談話」の作成に関わった石原信雄・元官房副長官は2日、談話の作成過程で韓国側と文言のすり合わせがあった可能性について「事務方で案を作ったが、その過程で韓国側で色々な要望を言っていることは耳にしていた」と述べた。同日の参院統治機構調査会の参考人質疑で語った。  石原氏は2月20日の衆院予算委で、談話のとりまとめの際に日韓ですりあわせがあった可能性に言及した。2日の質疑で、自民党の有村治子氏がこうした発言の根拠をただしたのに対して答えた。  石原氏は談話の根拠となった元慰安婦16人への聞き取り調査について、「わが国は日韓関係のためによかれという気持ちで決断した」と発言。その上で「韓国側がそういうこと(談話への要望)を言っていたというのは耳にしていたから、『すり合わせはあったのではないか』と答弁した」と語った。また、元慰安婦について「(韓国側が)16人の方を選んできた。(日本側は)身元調査をする手段がない」と証言した。  さらに石原氏は、河野談話の位置づけをただした自民党の片山さつき氏に対し、「閣議決定したものではないが、内容は閣僚の皆さんに納得して頂いて発表している。内閣全体の気持ちを代弁したものだということは間違いない」と答えた。  ■石原氏の発言の詳細  (2月20日の)衆院予算委員会に出てもらいたいという希望があると、官邸の方から(話を)受けた。20年も前の話だし、記憶が必ずしも正確でない恐れもあるから、辞退したいと申し上げたが、国会審議の都合上どうしても参考人として出席してほしいと再度要請があった。私が断ることで悪影響が出てはいけないと思って受けた。  河野談話を出す前に、従軍慰安婦とされた人たちの募集、管理、その他の問題についてどういうことがあったのか、通達、連絡、色々な資料を全省庁挙げて探し、その結果、加藤(紘一官房長官)談話として発表した。いわゆる慰安所なるものがあって、その運営管理について当時の軍が一定の関わりを持ったことは通達その他で立証されたから、その限りのことは談話として発表した。  だが、韓国側からは「(元慰安婦が)自分たちの意に反する形でされたことを非常にこだわっている。その点が明確にならなければこの問題は収まらない。何とか明らかにしてほしい」と再三要請があった。再度、国内の資料その他を調べたが、どうしても資料が出てこなかった。  韓国側の「証言を聞いてもらいたい。証言の結果で強制性があったかどうかの認定をしてほしい」という要望があった。どうするかを内閣の中でも議論した。慰安婦とされた人たちは日本国内にはいない。すべて韓国国内にいるからどういう人がどういう状況でというのは、当方は確認のしようがない。(韓国側が)「バイアスのかからない、自分の過去について真実を語りうるような人を集めるから話を聞いてほしい」と。そういうことで(韓国側が)16人の方を選んできた。身元調査その他は、当方(は)それをする手段がない。韓国側の「日本側の希望、注文に沿った人選をするから、外部からプレッシャーをかけない形で真実を語ってもらう環境のもとでヒアリングに応じるから、ぜひやってほしい」という要望で。(日本側は)それに応えて「やりましょう」となった。日韓両国がいつまでも過去の問題にこだわっているのはよくない、未来志向でいきましょうという状況の中で、当事者の意見をヒアリングしましょうということになった。だからヒアリングを行ったことは、我が国としては日韓関係のためによかれという気持ちで決断した。  16人の方々はそれぞれの立場でそれぞれの状況をこちらの担当官に陳述して頂いた。陳述を全部報告を受けて、トータルとしてやはり16人の方々の中には意に反する形で慰安婦とされたという人たちがいることは否定できないという結論になった。それが河野談話の表現になった。  日韓関係がこの問題にいつまでもこだわっていては未来志向の関係に移行できないということで、河野談話を発出することで、意に反する形で慰安婦とされた人たちがいるということを認めることで、韓国側も「過去の問題を一応区切りをつける。未来志向でいきましょうという条件ができる」と言っていた。我々もそれを信じて談話を出した。だから談話を出した後は、韓国政府は慰安婦問題を一切持ち出すことはなかった。  河野談話の原案は当時の外政審議室の事務方で作ったが、その過程で韓国側で色々な要望を言っているということは私も耳にしていた。外交案件のようなものは相手方を納得させなければ意味がないから、向こう側の意見も念頭に置いて文案を調整することはよくある。河野談話の場合も、どの部分をどういう形でというのは知らないが、よくあることだから、韓国側がそういうことを言っていたというのは耳にしていたから、「すり合わせというものはあったのではないか」と(2月20日の衆院予算委で)答弁した。  (談話は)閣議決定したものではない。ただし、その内容は閣僚の皆さんには納得して頂いて発表している。そういう意味で、内閣の全体の気持ちを代弁したものだということは間違いない。


政治が歴史を捏造したということですね

捏造なのに結論はあってる? [アサヒる]

STAP細胞:米教授、論文撤回は不要「結論に影響ない」

 【ニューヨーク草野和彦】理化学研究所の調査委員会が、STAP細胞論文の不正を結論付ける最終報告書を公表したことを受け、論文の著者の一人、米ハーバード大のチャールズ・バカンティ教授は1日、毎日新聞の取材に対し、「(論文の)科学的な内容や結論には影響しない」と述べ、論文撤回は不要だとする従来通りの主張を展開した。  理研は論文の撤回を勧告するとしているが、教授は論文作成段階の誤りは訂正が必要とする一方、「科学的発見が全体的に正しくないという説得力のある証拠がなければ、論文を撤回すべきではない」と強調した。  教授は独自のSTAP細胞の作製法を公表している。これに基づいた香港中文大学の研究チームによる実験で、多能性幹細胞ができた可能性を示す初期結果が出ていると紹介し、「喜ばしい」と述べた上で、「科学的事実はいずれ明らかになる」と自信を示した。  教授は、論文の筆頭著者の小保方(おぼかた)晴子・理研研究ユニットリーダーの米留学時代の恩師。所属する同大の関連医療機関「ブリガム・アンド・ウィメンズ病院」の広報を通じて声明を寄せた。


論文を出すにはデータが足りなかったのか、偶然だったのか?
STAP細胞のこの一件はよくわからない

自爆かw [アサヒる]

http://megalodon.jp/2014-0330-1233-52/digital.asahi.com/articles/DA3S11055266.html?_requesturl=articles%2FDA3S11055266.htmlamp;iref=comkiji_txt_end_s_kjid_DA3S11055266

☆捏造(ねつぞう)で出世した者名乗り出よ(東京都 林明倫)  罪状は偽計監禁半世紀(埼玉県 大谷淳示)  借りた金持って繰り出す酉(とり)の市(神奈川県 石井彰)  改革の涙はみんな夢の中(福島県 兼山幸枝)  衛星がなくば発表「神隠し」(千葉県 安延春彦)  進駐軍に決別できず(滋賀県 松浦武夫)  阪神と巨人の順位は予想出来(奈良県 伊谷剛)


捏造で出世ってホンダカツイチとかw

アサヒCLを報ず [アサヒる]



サッカーの欧州チャンピオンズリーグは18日、各地で決勝トーナメント1回戦第2戦の2試合があり、レアル・マドリード(スペイン)とチェルシー(イングランド)が準々決勝進出を決めた。  初戦を6―1で大勝したレアルはホームでの第2戦でも、FWロナルドの2得点などでシャルケ(ドイツ)に3―1で快勝。2連勝で、4大会連続の8強入りを決めた。  敵地でガラタサライ(トルコ)と1―1で引き分けたチェルシーは、ホームではカメルーン代表FWエトーの先制点などで2―0。2戦合計を3―1とし、優勝した一昨季以来の準々決勝に進んだ。(マドリード=河野正樹)


ロナルドwwww

アサヒのコラム [アサヒる]

差別的横断幕、安易さに怖さ感じる 潮智史 サッカー  「日本人以外お断り」――。そう読める横断幕が埼玉スタジアム内に掲げられていた。  浦和側は引き続き、関わった複数のサポーターから話を聞いているという。真意や動機は気になるが、いずれにしても人種差別行為であることは否定できないし、多くの人を傷つけたことに変わりはない。  横断幕とは別に、選手に対する人種差別と見られる言動も確認されている。最も心が痛むのは、サポーターを名乗る人間から攻撃を受けた選手の胸中を思うときである。  クラブやJリーグがどんな対応をするのかは極めて重要だろう。「人種差別は許さない」という強いメッセージをできるだけ早く示してほしい。  横断幕やチャントと呼ばれるかけ声や歌も観戦の楽しみの一部であり、サポーターの存在自体、サッカーの一部である。処分を含めた結論と同様に、今後の対策にどう乗り出すかも大切になる。  欧州や南米でスタジアムに足を運ぶと、日本の観戦環境がいかに素晴らしいものかを思い知る。最近、取材したアルゼンチンではアウェーサポーターの観戦が禁止されていた。チリでは太鼓や旗などの持ち込みが規制されていた。いずれもサポーターの暴力行為が原因である。  想像してみてほしい。監視カメラや警備員ばかりのスタンドや、彩りも活気もない、そして自分のいないスタジアムを。  Jリーグが始まった当時、過激さを含めて欧州の応援をまねするような風潮があった。いまや家族連れでも安全で安心できる環境は世界に誇れるものだ。  今回の行為に感じるのは、浅はかさである。  人を傷つけ、大きな問題になるとは想像できなかったのだろうか。その安易さには、どこにでも広がりかねない怖さを感じる。(編集委員)


横断幕を掲げたレッズサポの意図もロクに報道せずに叩くのはどうかと思う。
アサヒは「最も心が痛むのは、サポーターを名乗る人間から攻撃を受けた選手の胸中を思うときである。」というけれど当日のスタメンは↓
GK 21 西川 周作
DF 12 濱田 水輝
DF 17 永田 充
DF 5 槙野 智章
MF 46 森脇 良太
MF 22 阿部 勇樹
MF 8 柏木 陽介
MF 3 宇賀神 友弥
MF 7 梅崎 司
MF 9 原口 元気
FW 30 興梠 慎三
GK 18 加藤 順大
DF 2 坪井 慶介
MF 14 平川 忠亮
MF 13 鈴木 啓太
MF 29 矢島 慎也
MF 11 関口 訓充
FW 20 李 忠成
監督ペトロヴィッチ

チーム唯一の外国人マルシオは新潟にレンタルされている。
結果を出していない監督は外国人であるものの、選手は日本籍の選手だけ。
バカ共の意図が「日本人だけのチームをアピールしようとしてた」とすれば理解の範疇にある。
ただし、表現方法がOUT。
知性と知識と想像力が無いのはある意味犯罪で結果で処分されるべきだと思うけれど、
バカ共の意図を理解しようともせず記事に書いているというのも同類だと思う

「最も心が痛むのは、サポーターを名乗る人間から攻撃を受けた選手の胸中を思うときである。」
アサヒ的には「李がかわいそうだ」→「朝鮮人差別だ」と言いたいのだろうケド、それこそ日本籍を獲っても「外国人」扱いしている差別行為のように感じるし、日本国内の社会的風潮があたかも「移民」に対して差別的であるかの印象を植え付けるためにこの一件を利用しているかのようでもある。

浦和のヨミウリ式補強法は大嫌いだし、多くのJサポも嫌っているので浦和というチームやサポの起こす問題はことさら大きく批判される。
浦和サポも大所帯なので、よく度の過ぎた行為を散見する。
アサヒに政治利用されたことを猛省して欲しい。

こうした一方的な記事はアサヒのお家芸なので今更どうこうなるものではない。
浦和サポサイドの弁解もきっちり取材すべきだと思う。
特にアサヒの場合、犯罪者の人権保護に熱心なのだから、犯罪者の主張を全面に出すべきではないのかと思う。

結論
アサヒもレッズの一部急進派サポも同類

清田の大樟 [でかい木]






国天の資料では11.6mだったけれど現地の看板の14.3mは説得力がある数値。
樟は長野県には巨木が無いというかほぼ自生していないのでどのくらいから古木らしい存在感をみせるのかわからないのですが、この木の圧倒的な存在感と量感の前には理屈抜きに脱帽。
樹勢もよいのでこの量感にして若々しくさえ感じた。

新年早々捏造か?? [アサヒる]



【平井隆介、潮智史】世界的に広がるサッカーの八百長問題で、シンガポールの犯罪組織が、Jリーグのクラブ関係者に日本で接触を図った疑いが浮上した。国際的な調査員が朝日新聞の取材に明らかにした。  この調査員によると、シンガポールで内偵捜査を進めていた2013年2月、ある犯罪組織の構成員から「自分のボスが数年前、Jリーグのクラブに八百長への協力を求めるため日本に行った」との証言を得た。日本で接触した相手が選手かスタッフか、代理人かは明らかにしなかったが、ボスに近い関係のこの構成員はJ1の強豪クラブの名を挙げ、「ボスはそのクラブに接触したけれど、(協力を得られず)断念した」とも話したという。  この調査員は、八百長撲滅のため国際サッカー連盟(FIFA)に昨年まで雇われていた人物で、今も各国警察や国際刑事警察機構に依頼されて世界中の八百長組織を追っている。朝日新聞の取材に対し、調査員は「自分が証言を得た犯罪組織の構成員は、情報源としては信頼が置ける」と語った。構成員は「ボスは日本での工作が難しいと知り、中国に渡った」とも証言したという。中国のプロサッカーリーグでは昨年までに審判や選手を買収した大規模な八百長が発覚した。  今回の件について、日本サッカー協会、Jリーグともに把握していない。クラブ側からの報告もないが、協会関係者は「接触してくるケースがまったくないとは考えていない」と話す。八百長は韓国や欧州各国のプロリーグ、そしてアフリカでの国際試合でも起きるなど世界的にも広がりを見せている。  日本絡みではこれまで、タイでの公式戦に招かれた日本人審判3人が12年、現地関係者に八百長を持ちかけられた例がある。調査員は「大金が動く東南アジアなどのオンラインのブックメーカー(賭け屋)がJリーグの試合も賭けの対象にしている以上、日本もいつ狙われてもおかしくない」と話す。  忍び寄る八百長問題に手を打つため、日本協会とJリーグは「インテグリティ協議会・プロジェクト」(座長・大仁邦弥日本協会会長)を14年から新たに立ち上げる。警察庁、警視庁、文部科学省の担当者をまじえ、審判関係者や選手会も加わって情報交換や対策を話し合う。年2回程度のワークショップを開催して啓蒙(けいもう)活動にもあたる予定だ。  来季から、アマチュアとプロの選手が混在するJ3(Jリーグ3部)が新設される。J1やJ2に比べ年俸が低いため、八百長工作の標的とされる可能性が高いとの懸念がある。Jリーグの幹部は「八百長は日本には関係ない話という認識を変えていく必要がある」と危機感を募らせる。


まず怪しいのは
シンガポールの組織のトップのダン・タンのグループの手口とは違うということ。
ダン・タンの八百長を仕掛けるパターンは審判、審判を決める人たち、選手であって、クラブやチームに接触することは余程グズグズな関係になら無いとありえない。

通貨価値と平均収入が世界で高い国の日本のリーグに八百長を仕掛けても元手がかかりすぎる。しかもJ1の強豪といえばそれなりの年俸を支払っているハズ

そういう話が来て断ったのならクラブ名を出しても差し支えは無いハズ。
それができないというのがこの記事の胡散臭さ。

J3は年俸が低いから狙われる?J2だって十分低いにもかかわらず今まで無かった。
それがイキナリトップリーグの強豪というのが眉に唾したくなる記事。

それと韓国で発覚した八百長は自国内で行われていたものでシンガポールの組織とはまったく関係ない。
アサヒの場合日ごろの行いがアレすぎるので
「中国様や韓国様であったスキャンダルが日本に無いはずがない」という浅ましい根性で書かれた記事ではないかと思われても仕方が無い。

購読者が減りすぎてJリーグ100年構想のパートナーを降りるためのイチャモンかもしれないがw

ブラジルW杯に韓国人審判ゼロ、AFCの推薦も受けられず [サッカー]

ブラジルW杯に韓国人審判ゼロ、AFCの推薦も受けられず=韓国

韓国サッカー協会の関係者は30日、3月に通知された2014年ワールドカップ(W杯)ブラジル大会の主審・副審の候補156人に、韓国人の審判がひとりもいないことを明らかにした。   韓国メディアによると、国際サッカー連盟(FIFA)が公開したブラジルW杯の主審・副審のうち、アジアサッカー連盟(AFC)の審判は21人(主審7人、副審14人)だが、韓国人審判の名前は挙がらなかった。   韓国は1994年の米国W杯でパク・ヘヨン審判が初めて副審に選出されたのをはじめ、フランスW杯(1998年)ではジョン・ヨンヒョン審判が副審に、日韓W杯(2002年)ではキム・ヨンジュ審判が主審を務めた。ドイツW杯(06年)、南アフリカW杯(10年)にも副審を輩出し、これまで計5人の韓国人がW杯で審判を務めた。   韓国メディアは、韓国代表は8回連続でW杯の本戦に出場したが、審判は国際水準に満たず、6回連続の輩出に失敗したと報じた。また06年のドイツW杯で「トリオシステム」が採用されて以降、韓国系審判が活躍する機会が減少したと指摘。語学や体力の試験にも通過できず、AFCから審判の推薦も受けられなかったと伝えた。


さすがサッカー王国の判断はすごいw
AFCでも地位が低下してるようですねー
moz-screenshot-1.jpg     朝日新聞のサンゴ捏造  記念日は4月20日
人権擁護法案に猛烈に反対してます ブログを作る(無料) powered by So-netブログ national_flag2.gif
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